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    ズルを認めないGoogleの検索エンジン対策。上位表示されているサイトに学ぶ今日からできる3つのアクセス200%アップ術

    • 2018.07.17 Tuesday
    • 14:00

    こんにちは。
    企業価値アップ請負人。動画で資金調達コスト下げるIR動画制作プロデューサー 吉田です。

     


    マーケティングであっても
    ブランディングであっても
    ネットを使った広告展開や広報展開で結果を出すために
    絶対に外せないものが
    2つあります。

     


    それは、
    (1)SEO
    (2)SNSです。

     


    今日は、SEOについてお話しします。

     


    ------------------------------------------------------
    いまさら人に聞けない、SEOの基本
    ------------------------------------------------------

     

    ご存知だとは思いますけど、念の為
    SEOっていうのは
    『Search Engine Optimization』
    の略です。

     

    日本語では
    『検索エンジン最適化』
    という意味になります。

     


    グーグルやヤフーで検索したときに
    5ページ目に表示されるのと
    1ページ目にあるのとでは
    反応率が違います。

    やっぱり圧倒的に1ページ目のサイトが有利なわけです。

     


    以前は

    • 被リンクを買ったり
    • 画像の下に見えないように隠したリンクがあったり
    • 他のサイトをコピーしたり
    • はたまた、ピクセルの一つ一つにキーワードを埋め込んだり

     

    みたいな小手先のテクニックが

    通用していて
    それで順位を上げることができていました。


    それを売りにしているSEO会社も
    たくさんあったわけです。

     

    今では、信じられないようなことが
    まかり通っていたわけですね。

     

     

    でもそれらは、現在、全く通用しません。
    上位に表示されているサイトは
    正当な評価を受けている有益サイトばかりです。

     


    では、彼らが普段、どんなことを意識して
    コンテンツを作っているのでしょうか?

     


    ------------------------------------------------------
    Google様のいう通りにする
    ------------------------------------------------------

     

    現在、通用するSEO対策と考えられている要素は
    3つあります。

    (1)ユーザーに有益な情報があるか?
    (2)わかりやすくシンプルな構造か?
    (3)ドメイン年齢はどのくらいか?

     


    ------------------------------------------------------
    (1)ユーザーに有益な情報があるか?
    ------------------------------------------------------

     

    ユーザーにとって有益な情報として
    喜ばれる代表的なものは
    プロのノウハウです。

     

    例えば、動画だったら
    カメラの基本講座のようなものです。
    【無料PDF】ミスの許されない撮影現場でなぜプロのカメラマンは失敗しないのか? 7つの撮影チェックポイント
    http://studioamu.jp/know-how/present/


    プロのノウハウ・テクニックを
    アマチュアにも分かりやすく説明してもらえるコンテンツは
    それだけで魅力があります。

    独自の研究や報告、分析をしているサイトの検索順位の上昇を
    Googleウェブマスターむけ公式ブログでも発表されています。

     

    実際に「カメラ ゲイン」とかちょっとマニアックなキーワードですが、

    Google検索でも一位に表示されているコンテンツです。

     


    ------------------------------------------------------
    (2)わかりやすくシンプルな構造か?
    ------------------------------------------------------

     

    今は、ホームページも簡単に作れるようになって

    ワードプレスなど、HTMLを理解していなくても
    あらかじめ設定された雛形に
    写真やテキストをはめ込むことで
    綺麗なホームページを作ることができます。

     

     

    でも、見た目は変わらなくても
    ソースコードは全然違います。

     

     

    例えば文字の大きさやフォントの種類などは
    CSSにまとめて書いておくのだけど
    慣れていない人が作ったホームページは
    そういう情報がソースに直書きになっています。

     

    見た目は同じだけど、
    情報量が多いので、その分、データが重めで
    表示が遅くなったりするわけです。

     

    表示速度は、
    ユーザーにとっても早く表示される方が
    ストレスがありませんから、
    そういったところもGoogleにとって
    大きなポイントです。

     

     

    プロが作るものは、やっぱりすごいのですよ。

     


    ------------------------------------------------------
    (3)ドメイン年齢はどのくらいか?
    ------------------------------------------------------

     

    ドメイン年齢って知ってますか?
    メールアドレスの@から後ろの部分です。


    yahoo.jpとか
    docomo.co.jp
    みたいな部分です。

     

    ドメイン名は、取得するにもお金がかかりますが
    1年ごとに更新する必要があって
    その度に更新料がかかるんです。

     

     

    つまり、更新しているということは
    事業が継続しているということです。

     

     

    ドメイン年齢が古い=事業が継続している

    ということになるので、
    それだけで信用がある。

     

    ということです。


    古いドメインを売っている場合もあるくらい
    価値があります。

     

    まぁ、年齢を重ねるには、時間が必要なので
    一応、知識として覚えておきましょう。

     

     

    ------------------------------------------------------
    効果的なサイトコンテンツを作るポイントとは?

    ------------------------------------------------------

     

    とはいっても、誰も興味を持たないコンテンツを
    いくら作っても、見る人はいません。


    そうなると、ユーザーに有益とは言えないので
    作る意味もなくなってきます。

     

     

    では、どんなコンテンツを作ったらいいのか?
    それは次回、お話ししましょう。


    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    [発行元] :〜動画で資金調達コスト下げる〜ブランド力がアップする動画制作をナビゲート!
    https://studioamu.net
    [発行者] :企業価値アップ請負人。投資家と企業のコミュニケーションを後押し。IR動画制作プロデューサーの吉田幸生

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    〒272-0023 千葉県市川市南八幡4−16−15 メゾン・ド一鶴1F-B 
    TEL:047(702)5963
    FAX:047(702)5966

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    快挙達成!“2年連続”での受賞!!
    スタジオamu監修番組
    『輝け命〜余命1ヵ月、パリを目指す〜』が
    TXNドキュメンタリー大賞に選出されました。
    http://studioamu.jp/television-program-production/kagayakeinoti/
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    第43回日本ケーブルテレビ番組アワード
    コミュニティ部門優秀賞を受賞!
    『震災特番 あの日からの私たち 〜船橋・習志野・八千代〜』
    http://studioamu.jp/television-program-production/43-catv-award/
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    〒272-0023
    千葉県市川市南八幡4-16-15 メゾン・ド一鶴1F-B室
    株式会社スタジオamu
    代表取締役 吉田幸生
    TEL: 047-702-5963 FAX: 047-702-5966
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    https://studioamu.net

    企業価値アップ請負人。 動画で資金調達コスト下げる。IR動画制作プロデューサーが語る IR活動に動画を用いるメリットとは?

    • 2018.07.10 Tuesday
    • 20:00

    こんにちは。
    動画で投資家と企業のコミュニケーションを後押し。IR動画制作プロデューサーの吉田幸生です。

     


    今日は、IR活動に動画を用いるメリットについてです。

     

    IR活動に動画を用いるメリットは

    さまざま言われていますが
    私は、次の5つに集約されると考えています。

     


    (1)動画は、文字だけよりも、訴求力が強く、その世界に引き込みやすい。
    (2)ストーリー性と人柄でわかりやすさをUP
    (3)業績などの数字もグラフ化することで具体的に伝えられる
    (4)難しい表現やテーマもアニメーションなどを使うことで、理解のハードルを下げられる
    (5)音、映像を駆使した圧倒的な情報伝達量

     

     

    です。

    それでは、ひとつずつみていきましょう。

     

     

    (1)動画は文字だけよりも、訴求力が強く、その世界に引き込みやすい。


    テキストと写真だけの冊子より

    動画が見る人にとって、馴染みやすい理由は、
    自分から理解しようとする積極的な努力を最小限にできるから、です。

     


    WEBが全盛の時代ですが、動画の威力が一番発揮されるのはテレビでしょう。
    その理由は、受動的な人にもアプローチしやすいから、です。

     

    採用活動やセミナー、展示会など、さまざまな場面で、
    動画が活用される理由も、
    ただ見ているだけの受動的な姿勢の人にも、
    動画はさまざまな情報を伝えやすいからからだと言えます。

     


    (2)ストーリー性と人柄でわかりやすさをUP


    企業の生い立ちや開発の意図などを伝えるときにも
    動画はその威力を発揮します。

     

    文字や写真だけだと、どうしても説明的になってしまいますよね…。
    思いやビジョンが伝わりづらいのです。

     

    それに比べて、動画はその企業の熱意や人柄を伝えることができます。


    その理由は、映像に加えて、音声でも情報伝達ができるのに加えて
    構成にストーリー性が加わるからです。

    また、企業の熱意や人柄も自然と伝わります。

     


    (3)業績などの数字もグラフ化することで具体的に伝えられる


    株主総会などを想像してください。


    経営状況を伝える財務内容や業績などは、

    数字や表だけでは、伝えにくい情報です。

     

    そこで、数字に動きを持たせた

    インフォグラフィックス(アニメーション)を使うことで、
    直感的かつ、印象的な報告を演出することができます。

     

     

    株主総会など

    一度にたくさんの人たちに難しい内容を伝える場では
    これ以上ない効果的な手法だといえます。

     


    また、顧客満足度や従業員満足度なども
    インタビュー映像などの実写と融合することで、
    さらに臨場感を持たせた動画にブラッシュアップすることができます。

     


    (4)難しい表現やテーマもアニメーションなどを使うことで、理解のハードルを下げられる


    インフォグラフィックス(アニメーション)動画は、
    そのほかにも、例えば、介護などの難しいテーマを扱うときに効果的な手法です。


    実写だけでは、見ている人にとって、重くなってしまうシーンであっても、
    アニメーションを用いることで
    わかりやすく、理解を求めることができるからです。

     

    まだまだ、インフォグラフィック動画の活用は

    これからも拡大していくでしょう。

     


    (5)音、映像を駆使した圧倒的な情報伝達量


    人間が1分間に読める文字量をご存知ですか?

     

     

    『240文字』です。

     

     

    それに比べて、1分間の動画がもたらす情報量は、なんと

     

     

    『180万語』にも及びます。

     


    WEBページに換算すると『3600ページ分』。

    圧倒的ですよね。


    動画は目から入る

    「視覚情報」と「聴覚情報」で、

    文字と写真だけでは伝えきれない情報を、

    一度に伝えることで
    見る人の精神的負担と、時間的な負担を軽減させます。

     


    IR動画が目指すもの。


    ひと昔前のように会社が業績だけを求められていた時代と違い、
    現代では、コンプライアンスの遵守やCSR活動などを通して、

    社会に対する企業の姿勢が問われています。

     

     

    それに応えるために、

    企業には、従来の業績リポートをメインにしたプレゼンテーションだけではなく、
    投資家との距離を身近にするためのコミュニケーションが求められています。

     


    動画を活用したIR活動は

    その訴求力の高さで、資金調達を成功させたり、資本コストを下げることに直結していきます。

     


    株式会社スタジオamuは、テレビ番組制作で鍛えられた、その確かなシナリオ構成力と表現力の両輪で
    あなたのIR活動を支えていきます。

     

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    [発行元] :〜動画で資金調達コスト下げる〜ブランド力がアップする動画制作をナビゲート!
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    https://studioamu.net

    動画の会社を始めちゃった理由

    • 2018.07.06 Friday
    • 11:00

    JUGEMテーマ:つぶやき。

     

    こんにちは。
    企業価値アップ請負人。動画で資金調達コスト下げるIR動画制作プロデューサー 吉田です。


    今日は、なんで動画をやっているのか?
    についてつらつらと書いてみます。

     

    なんで、ヒマな人以外は見なくて大丈夫です(笑)

     

    --------------------------------------------------------------------------------------------

     

    動画を始めた理由

     

    この間、ある社長さんに会ったら

    「吉田さんって、なんで動画を始めたの?」

    って聞かれました。

     

    自分でもなんでだろうって思ったので

    ちょっと書いてみることにします。

     

    --------------------------------------------------------------------------------------------


    自分は、10年くらい前まで
    印刷・製版などDTPを扱う会社にいました。

     

    デザイン、翻訳、文字校閲。雑誌や新聞に掲載する

    いわゆる平面媒体。

     

    って言われる
    新聞とか雑誌とか

    そういうメディアに載せる広告を作る会社です。

     


    昔は、スマホなんかないから
    敵はホームページだけで、まだまだ頑張れたのです。

     

    ところが世の中は

    どんどんデジタル化されて行きます。


    DTPや印刷の世界も例外ではありません。
    人々の手には、スマホがあり
    新聞や雑誌の影響力は、どんどん薄れていきます。

     


    お客さんの反応も変わります。

     


    以前はお客さんのところに行くと
    「ああ、待ってたよ。これ、どうしたらいいかなぁ?」

    と、相談してもらう機会も多くて
    自分は営業として必要とされている感じがありました。

     


    ところが世界は変わり
    お客さんのところに行っても
    「もう、紙の広告も終わりだよね」
    とか、心ない言葉を面と向かって平気で言う
    お客さんがいて、内心「がく」ってきてました。

     

     

    DTPや印刷の世界は
    すっかりコモディティ化していきます。

    ネット印刷やランサーズやら
    安ければ、なんでも正義。
    の世界です。

     

    お客さんにも
    必要とされていない感じがして
    ずっと寂しい思いをしました。

     

     

    昔みたいに
    もっと、必要とされる仕事がしたい。
    心の底から思うようになりました。

     


    自分はなぜ必要じゃなくなったのか?

     


    その答えは簡単です。
    企業は売上を上げるために
    広告を打っているからです。

     

     

    打っても効果のない広告は
    お金の無駄です。


    紙媒体に対して
    効果のない広告=必要のないものを売りにきている営業
    そういう目で、自分が見られているからです。

     

     

    もちろん、今でも紙媒体は重要なメディアのひとつです。

     


    でも、業種によってターゲットが違うので
    当たり前ですけど
    若い人向けの商品・サービスが主力の会社さんでは
    広告の主力は
    紙→WEB
    になっているのは、まぎれもない事実です。

     


    じゃあ、以前のように

    お客さんの力になれる存在であるために
    どうすればいいのか?

     


    すぐに答えは見つかりました。

     


    売れることに特化した
    広告を提供する。
    つまり、マーケティングを学ぶことでした。

     


    それまで、チラシとかポスターとか作っていたくせに
    いざ、勉強し始めてみると
    自分は、全然、広告のことがわかっていなかったことが
    わかりました。

     

    まぁ正直、マーケティングってなんなの?
    ってところから始まったので、
    そりゃそうです。

     


    マーケティングって結局は
    『見込み客を営業の前に連れてくる全ての行為』
    です。

     

    真面目に勉強してみたら
    相当な広範囲のことがわからないと
    いけないってわかりました。

     


    それからは、さまざまなことを勉強しました。

     

     

    マーケティングの種類やら
    セールスコピーの書き方やら
    オファーのことやら
    リストの構築のことやら
    メインコピーの重要さやら
    基本的なことから始まり

     

     

    WEBでそれを使うために
    HPを作れるようになるために
    やれ、htmlだとか
    やれ、ワードプレスだとか
    並行して勉強しました。

     

     

    毎日毎日、頭を悩ませ、画面を真っ白に飛ばしたり
    全然、思ったようにいかないまま
    何日も過ごしたり…。

     

     

     

    やっとひと通りのことができるようになるまで
    2〜3年かかったんじゃないでしょうか?

     

     

    でも、これから実践だ!と思ったら
    その先には
    やれ、SEOだとか
    やれ、SNSとの連携だとか
    メルマガは毎日書かないといけないとか

    時間に追われるようになりました。

     

     

    さらにひと通り勉強したけど

    これ、やってたら時間が足りないなぁ。もうそのあたりはできる人に任せよう。
    ということになり
    お金を出して人に任せたのはいいものの
    次に待っていたのは
    解析とか改善の世界でした。

     

     

    当たり前ですけど

    WEBの広告って、すぐにうまくいくわけないので
    PDCAを回すことが必要です。

     

    ところが、どこが悪いのか?
    推理するのだけど、
    なかなか当たらない…(苦笑)。

     

    --------------------------------------------------------------------------------------------

     

    結果が出るのに、早い人で3年。
    遅い人で5年。
    とか言われていたのに
    結局10年近くもかかってるじゃん。

     

     

    「ダメだなぁ、俺」

     


    ところがある日、
    たまたま知り合ったコンサルタントさんが言いました。


    「吉田さん、ポテンシャル高いですよねぇ」
     

     

    アレっ????

     


    ダメなりに努力するのって
    それでも一応、前進してたのね……。
    ちょっと嬉しかった。

     


    それから、人に相談されることが多くなりました。

     


    「新しい事業をやりたいから、一緒にやらないか?」
    「どうやって売上を立て直したらいいのか?」
    「新規事業のネタが欲しい。何かないか?」

     


    もともと、自分、
    映画配給会社さんとお仕事をすることが多くて
    洋画の宣材物をまとめて作る。

     


    という仕事をしていました。

     

     

    ポスター、チラシ、プレス、予告編。

    このうち、予告編作るのが
    結構、面白くて
    「いつか、動画の会社やってみたい」
    とその頃から思っていました。

     

     

    そうこうしているうちに
    それは現実になり、動画の会社を興すことになったわけです。

    せっかくやってきたマーケティングスキルを

    動画で活かしたい!!

     

     

    それが、動画を始めた理由です。

     

     

    まだ、スタジオamuでは
    予告編は作ってないけど
    そのうち、機会があったらいいなぁと
    勝手に思ってます。

     

     

    長々とすみません。

    次は、ちゃんと動画について書きます。(たぶん…)

     

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    知っておきたい動画活用。ダイレクトレスポンス用の広告としての動画制作とは

    • 2018.07.03 Tuesday
    • 08:30

    映像制作 動画制作 スタジオamu

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    こんにちは。
    企業価値アップ請負人。動画で資金調達コスト下げるIR動画制作プロデューサー 吉田です。

     

     

    テニス好きの自分として
    グランドスラムの中でも一番好きな
    ウィンブルドンが
    今日から始まります。

     

    世の中はサッカーだが
    俺はウィンブルドンを楽しみゾ。

     

     

     

    さて、またまた話しは突然、動画制作。
    今回も、前回に引き続き、
    動画活用の目的について考えて見ました。

     

     

    マーケティング施策として、動画を活用する目的に考える
    下記の3つ。

     

    動画活用の目的 ブランディング施策、または認知拡大としての動画活用
    動画活用の目的 潜在層に向けたコミュニケーション施策としての動画活用
    動画活用の目的 ダイレクトレスポンス用の広告としての動画活用


    今回は
    動画活用の目的 ダイレクトレスポンス用の広告としての動画活用
    についてです。

     

     

    広告を打つ目的は
    ブランディングであれ、最終的には売上を伸ばすこと。
    だけです。

     

     

    ダイレクトレスポンスとは
    その名の通り、直接的に見込み客からの反応があるもの。
    潜在層に向けたマーケティングとは違い、
    もっと即効性のあるコンバージョンが求められます。

     

     

    Faxebookニュースフィード
    Twitterライムライン
    LINEタイムライン

     

     

    は、動画広告が更新情報の一部として流れる形式のため
    クリックし易い環境と相まって
    コンバージョンに結びつきやすくなります。

     

    ダイレクトレスポンスで
    売上を上げるために必要なプロセスには3つあります。

    (1)集客
    (2)ファン化
    (3)リピート

    です。

     

    それぞれの部分で使う動画が違いますが、
    ここでは
    (1)集客の部分についてお話ししていきます。

     

     

    集客には、
    まず、看板を出さないといけません。

     


    お客さんに「○○○という商品があるよ」
    ということを知らせます。

     

    そして、看板は
    気づいてもらうのが目的なので
    より目立つところに置きます。

     

    物販であれば
    ヤフオクとかアマゾンとかDLマーケットとか
    既存のプラットフォームを売り場にすれば
    勝手に人が集まりますよね。

     

    そして動画を看板としてWEBに配置するなら
    今なら前述したような
    Facebook、Twitter、Instagram
    です。

     

    ポイントは、
    ○みんなが見ている場所。
    ×自分が好きな場所。
    です。

     

    そしてここでは興味を持ってもらうことが
    最初の一歩です。

     


    ここで気づいてもらい
    メールなどリストを取得していきます。

     

    そこに向けてメールなどを送り
    反応をみながらフロントエンド商品販売につなげ
    やがて、親密な関係を構築できる
    クローズド空間へと引き込み
    バックエンド商品を販売していく。

     

    動画でも普通のLPでも
    リスト先にメルマガを送って見込み客を教育することが
    ダイレクトレスポンスだと勘違いしている人も
    多くいらっしゃいます。

     

    でも、本来のダイレクトレスポンスは
    顧客の意見やリクエストを
    ダイレクトに商品に反映していく。
    のが本来の意味です。

     

     

    動画の話しをしていて
    ちょっと身も蓋もない話ですけど、
    動画はあくまでも看板。

     

     

    そこから興味を持ってくれた見込み客に対して
    どのように対応していくか?が
    最終的に売上を上がるかに繋がります。

     

    スタジオamuでは、動画を作ったその先まで
    一緒に伴走できるランナーでありたいと考えています。

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    [発行元] :〜動画で資金調達コスト下げる〜ブランド力がアップする動画制作をナビゲート!
    https://studioamu.net
    [発行者] :企業価値アップ請負人。投資家と企業のコミュニケーションを後押し。IR動画制作プロデューサーの吉田幸生

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    〒272-0023 千葉県市川市南八幡4−16−15 メゾン・ド一鶴1F-B 
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    スタジオamu監修番組
    『輝け命〜余命1ヵ月、パリを目指す〜』が
    TXNドキュメンタリー大賞に選出されました。
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    コミュニティ部門優秀賞を受賞!
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    知っておきたい動画活用。潜在層に向けたコミュニケーション施策としての動画制作とは

    • 2018.06.29 Friday
    • 15:00

     

    こんにちは。
    企業価値アップ請負人。動画で資金調達コスト下げるIR動画制作プロデューサー 吉田です。

     

     

    日本サッカー、ワールドカップ決勝トーナメント進出!!

    素晴らしい。
    采配にケチつける奴がたくさんいるみたいだけど、
    そんな奴らは、放っておけばいい。

     

    決勝トーナメントに残れたという結果は立派なものだ。
    それに、決勝トーナメントに残ることで
    日本のサッカー協会に13億円も入るのだ。

    残ると残らないじゃ、えらい違いだ!!

     

     


    さて、またまた話しは突然、動画制作。
    今回は、前回に引き続き、
    動画活用の目的について考えて見ました。

     

    クライアントが、マーケティング施策として、動画を活用する目的には、
    下記の3つが挙げられます。

     

     

    動画活用の目的 ブランディング施策、または認知拡大としての動画活用
    動画活用の目的 潜在層に向けたコミュニケーション施策としての動画活用
    動画活用の目的 ダイレクトレスポンス用の広告としての動画活用

     


    今回は
    ∪在層に向けたコミュニケーション施策としての動画活用
    について考えていきます。

     

     

    潜在層に向けたコミュニケーション施策としての動画活用も
    その本質は、売上に結びつくためには
    成約(コンバージョン)を増やすことが目的です。

     

    潜在層は、すぐに成約してもらえる顕在層へのアプローチとは違い
    結果が出るまでに、時間とお金がかかります。

     

    そうは言っても、人もお金も投下するのだから
    ある程度の結果を求めるのは当然です。

     

    その指標として
    動画広告が何回視聴されたか、や
    動画広告を見たことで、広告想起率が上がったなどの
    視聴回数や視聴単価、心理変容を計測指標してきました。

     

     

    しかし、
    動画の視聴回数や
    広告想起率がだけでは
    それらが、どのくらいコンバージョンに繋がるのか?
    が、分かりづらいですよね?

     

    なので、もっと分かりやすく、
    これくらい視聴されるとコンバージョンされる。
    これくらい想起率が上がるとコンバージョンに繋がる。
    などの、はっきりした計測指標が求められます。

     

    そこで、動画広告の活用を分かりやすくするために
    コンバージョンを中心とした
    広告効果測定指標として3つのポイントに注目しました。

     

     

    それは、
    々堝以冤椴┐侶彗(サイト訪問→コンバージョンに至った行動率と単価の計測)
    ⊃翰変容率の計測(広告想起→ブランド好感度→利用意向のリフト率と単価の計測)
    F芦莵告によってどのくらいの使命検索行動を生み出したかの計測
    (動画1視聴あたり何回の検索行動があったか?)
    (動画1視聴あたり何円で検索行動を起こせたか?)
    (動画1視聴あたり何件のコンバージョンがあったか?)
    (動画1視聴あたり何円でコンバージョンを起こせたか?)

    です。

     


    これにより、これまで分かりづらかった
    動画広告の広告効果を定量化して
    より早く、やり確実に、より安く
    目的に向かってPDCAを回せるようになります。

     

     

    こういった測定指標を用いることで
    作っただけで終わらない動画広告制作を提供することができます。

     

     

    常にクライアントが求めているもの(売上)という結果を見失うことなく、
    動画広告の本質的な価値を
    これからも追求していきたいと考えています。

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    知っておきたい動画活用。ブランディング施策・認知拡大としての動画制作とは

    • 2018.06.26 Tuesday
    • 15:51

    こんにちは。
    株式会社スタジオamu 吉田です。
    〜千葉県市川市のオフィスにて〜

     

    世の中は、サッカーワールドカップ一色ですね。


    が、テニスが好きな自分は、

    いよいよ始まるウィンブルドンの方に心が躍っています。
    フェデラー頑張ってくれ。

    21度目のグランドスラムを奪取して欲しい!!

     


    さてさて、突然ですが、ここからが本題です。

    (突然すぎるw)


    今日は、動画活用の目的についてです。

     

     

    広告主がマーケティング施策として、

    動画を活用する目的は、たくさんあります。

    これを大きく分けると3つの分類に分けられます。

     

    動画活用の目的 ブランディング施策、または認知拡大としての動画活用
    動画活用の目的 潜在層に向けたコミュニケーション施策としての動画活用
    動画活用の目的 ダイレクトレスポンス用の広告としての動画活用

    の3つです。


    今回は、このうち、ブランディング施策としての動画活用について考えていきます。

     

     

    動画活用の目的

    ブランディング施策、または認知拡大としての動画活用


    以前から動画を活用する目的の一つとして、

    TVCMなどのメディア媒体に使ったブランディング施策は多く存在します。

     

    が、最近では、オンラインでの活用も大変目立っています。

    米Trusted Media Brands が実施した調査では、

    回答者の45%がこの先、1年以内にブランドコンテンツを増やす考えがある

    と回答しています。

     

    認知、ブランディングには、相応の予算と時間が必要になります。

    なので、なかなか個人では手が出せるものではありません。

     

    しかし、動画制作のハードルは、

    近年のスマホを使った撮影や編集機材の充実なども手伝って、

    格段に低くなっています。

    より気軽に、より安価に制作できるものになって、

    これまで動画には手が出なかった事業規模の会社にも、そのチャンスが訪れたと言えます。

     

     

    ブランディングもマーケティング施策のひとつです。

    ただし、動画を使えばブランド価値が上がる。

    といった単純なものではありません。

     

    ブランディング動画を作る上での注意点を挙げてみましょう。

     


    (1)年商は?


    企業ブランドで、ブランディング広告が有効に機能するのは、

    年商が300億円近くないと効果が出ないと言われています。


    同じ名前、同じ値段、同じ価値、であれば

    ブランド力の高い方に、人は注目します。

    当然、ブランド力の高い方が売上げも上がります。

     

    ですが、ブランド力を構築することは、とても難しいことです。
    並大抵のことでは、認知されません。

     

    余程、お金をかけて、テレビCMを打ちまくるとかしないと、

    そもそも世間には届きません。


    しかもそれを継続的にやれないと、

    覚えてもらったとしてもあくまでも一次的で、

    あっと言う間に忘れ去られてしまいます。

    そうなるとせっかくかけたお金も無駄になってしまいます。

     

    よく、動画制作でブランディング動画を打ち出すことはあります。

    しかし企業自体をブランディングするマーケティング施策は

    それだけでは、お金になりません。

     

    スーパーの棚に「あ〜あの会社のやつか」と思ってもらい

    買ってもらえるまで続けないと

    企業ブランディングというマーケティング施策=売上げにはならないのです。

     

     

    中途半端に中小企業や個人が手を出す分野ではないと考えるのが一般的です。

     


    (2)個人ブランドには?


    企業ブランドを世間に定着させるには、時間とお金がかかります。

    ターゲットとする消費者の範囲が広いため、相応の期間と予算が必要です。

     

    一方で、個人ブランドを確立するのは

    さほど難しいことではありません。


    なぜならターゲットが、企業ブランディングに比べて、

    もっと範囲が狭いからです。

    自分の周りの人に対して

     

    フェイスブックやTwitterなどのSNS

    またはホームページやブログ

    もしくはメルマガなどの媒体を使い

    発信を続けることができるからです。

     

    もちろん、簡単なことではありませんが

    企業ブランディングに比べれば

    予算は格段に安く済みます。

     

    そして継続させるのも…。こちらは根性があれば、できます(笑)

     

     

    一旦、ファンになってもらえばこっちのものです。

     

    有益な情報を発信し続けることで

    継続的に商品やサービスを買ってもらえます。

     

     

    そのためのマーケティング施策の一つとして有効なのが、動画です。

     

    というか、使わない手はありません。

     

    動画制作は、以前よりも簡単に撮影・編集できるようになったことで、

    ぐ〜んとハードルが下がっています。

    ただ、誰でも作れるがゆえに、

    素人が作った動画では、かえってブランド価値を下げてしまう。

    ということにもあります。

     

     

    しっかりとした戦略に基づいた動画制作が必要になってくることは、言うまでもないことです。

     


    動画制作は、作って終わりではありません。

    また、動画だけでは効果を発揮できません。

     

    さまざまなマーケティング施策と絡めておこなうことが

    コンバージョンを増やすことに繋がります。


    株式会社スタジオamuでは

    企業ブランディング動画、個人ブランド動画

    どちらの制作にもノウハウと実績があります。

     

    相談は無料なので、お気軽にどうぞ。

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    思わず最後まで観てしまう!ユーザーを飽きさせない動画を作るには

    • 2018.06.21 Thursday
    • 15:00

    スタジオamu 吉田です。

     

    2018年ロシアW杯が始まりました。

     

    日本の初戦、コロンビア戦。

    1対3で負けると予想していた自分。VS. 2対1で日本が勝つと予想した社員。

    会社内でのお昼のランチを賭けた勝負に

    見事に負けてしまった。

     

    まさか序盤で、相手選手の一発レッドカード退場。とか

    ぜんぜん想定外だった…。

     

    まぁ、日本が勝ったから、いいけど(笑)

    こちらも気持ちよくご馳走させていただきました!!

     

     

    というわけで(全然、違う展開ですけど)

    さて、ここからが本題。

     

    ユーザーを飽きさせない動画のポイントは、初めの数秒にあります。

    ノウハウはたくさんありますが、

    今日は、簡単にできる3つのポイントをお話ししましょう。

     

    /佑隆蕕鮟个

    注意を引くためのトリック

    D砲澆鯏舛┐

     

    です。

     

     

    /佑隆蕕鮟个

    『パレイドリア」という心理現象を応用した考え方です。

    たとえば『∵』みたいな3つの点があります。

    人はこれを「目」と「口」のように、勝手に人の顔を想像してしまいます。

     

    この例からもわかるように

    基本的に『人は人の顔に反応しやすい』という生き物です。

     

    なので、冒頭部分でいきなり人の顔を出す。

    という手法は、とても有効です。

     

     

    注意を引くためのトリック

    こちらも『パターン・インタラプション』という心理テクニックがあります。

    これに近い感じの展開を動画上で展開させます。

     

    この心理テクニックは、一般的には、

    相手の習慣やパターンを意図的に崩すことで、

    ど忘れをさせたり、隙を突いて暗示を刷り込む。というのが

    本来の考え方です。

     

    これを映像制作・動画制作に応用することを考えてみます。

    予定調和を外すことで、注意を促す。

    ということになるでしょうか?

     

    たとえば、まっすぐな道をスケボーで走っている動画があったとしましょう。

    そのまま、ただ、走るだけかと思いきや、

    障害物が落ちてきて、こちらが予想した展開を外されると

    「?」と思って、「この先、どうなるのかな?」と思わせるテクニックです。

     

     

    D砲澆鯏舛┐

    あなたは、たとえば、人が苦しんでいたら、放っておけますか?

    普通は、放っておけない…ですよね?

     

    これは、身体的な痛みではなくても同じです。

    悲しくて、崩れそうな心理的な描写であっても同様です。

    なにかしてあげなかきゃ、という相手に心理を利用するものです。

     

     

    映像制作、動画制作は、スマホで撮って気軽に楽しむ事もできます。

    でも、せっかく作ったのなら、

    やっぱり最後までちゃんと見て欲しい。

     

    これらは、アイデア次第で、誰でもできるものなので、

    ちょっと頑張って、動画制作に挑戦してみてください。

     

     

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    動画制作で自社PR力を劇的にUP!話題の動画マーケティング3H戦略とは?

    • 2018.06.18 Monday
    • 19:00

    スタジオamu(アム)吉田です。

     

     

    動画はあったらいいな。から
    動画はあるのが当たり前の時代へ。

     

     

    ということで、
    動画は興味あるけど、
    どうも取っ付きづらい。


    という方に、映像制作、動画制作について
    お話しします。

     


    グーグル提唱HHH(スリーエイチ)戦略

    動画コンテンツは、さまざまなジャンルがあります。

    マーケティング的に

    まずはグーグルが提唱している

    HHH戦略(スリーエイチ)について覚えておきましょう。

     

    とりあえず、思いついた動画を制作する。

    でもいいんですけど、せっかく作ったのに、

    効果がなければ、意味がない。

     

    必要なときに必要なコンテンツを配信する必要がある。

    ということで、 そのための指針として

    グーグルが提唱したものです。

     

    簡単なので、3つのHを

    この際、覚えておきましょう。

     


    ●STAGE1=HERO(ヒーロー)コンテンツで見込み客を作ろう!
    Heroコンテンツとは、HERO型動画と呼ばれます。

    「面白い」「クールな」「感動的な」など、話題性のあるコンテンツです。

     

    この動画制作の目的は、多くの人に関心を持ってもらうことです。

    幅広い層にリーチすることを目指します。


    まだ、商品やサービスの存在を知らない、

    いわゆる『潜在顧客』に訴えるために、

    まずは、動画をシェアしてもらいます。

     

    話題にすることを狙うわけです。

     

    以前は『バズる』とか言って、

    とりあえず、視聴者を驚かせる動画を制作して、視聴回数を稼ぐことが正義、、、。

     

    みたいに言われた時期もありました。

     

    でも、バズるだけで終わってしまうことも珍しくありません。

    それでは全然、売上には結びつきませんよね。(もったいない…)

     

    じゃあ、どうするの?というと、

    それには続きがあるわけです。

     

    ちゃんとHEROコンテンツの受け皿を作っておかないと、意味がありません。

     


    ●STAGE2=HUB(ハブ)コンテンツでリピーターを作ろう!
    HUBコンテンツとは、HUB型動画と呼ばれます。

     

    HEROコンテンツを受けて、商品やサービスに関心を持ってもらった人。

    つまり『見込み客』になってくれた人をターゲットにしたコンテンツです。

     

    HERO型コンテンツを見た視聴者に、

    理解や共感をしてもらい、

    自社のサイトや、購入ページへきてもらうこと目指します。

     

    せっかく、動画制作をするのなら、

    一回で終わらせたらもったいない。

     

    ましては、見込み客になってくれた人には、

    この先も動画を見続けてもらわないといけない。

     

    ということで、このステージでの動画制作は、

    HEROコンテンツをみた人が、

    さらになんども訪問してくれるような動画を定期的に発信する。というのがポイントです。

     

     

    つまり、視聴者をリピーター化できるか?というのがポイントです。

     


    見込み客の興味や関心をリサーチして、

    それにマッチする内容の動画をシリーズで伝えて行きます。

     

    HUB型コンテンツの例としては、

    自社製品やサービスのレビューだったり

    、シリーズ物の学習コンテンツなどが挙げられます。

     

    他にも連続ドラマをシリーズ化して作ったり、

    ともかく、何度でもサイトに訪問してもらえる映像制作、動画制作を考えます。

     

     

    ●STAGE3=HELP(ヘルプ)コンテンツで信頼感を獲得しよう!
    HUB(ハブ)コンテンツで作ったリピーターを顧客に転換させるコンテンツです。

    いよいよ最終段階です。

     

    ステージ2のHUB型コンテンツで、

    リピーターになってくれた見込み客を自社の顧客へと導きます。

     

    ヘルプやサポートなど、

    有益な情報提供を通じて、

    ターゲットの疑問解決を目指します。

     

    そのために必要な映像、動画は何か?それは

     

    「見込み客が求めているものは何か?」
    「見込み客が困っていることは何か?」

     

    を把握し、それを解決する動画制作になります。

     

     

    見込み客のニーズをピンポイントで解消するための動画コンテンツとはなにか?
    いかに見込み客の疑問や課題を解消できるのか?

     

    それが、見込み客に信頼感を与えるHELPコンテンツ制作のカギになります。

     

     

    HELPコンテンツの例としては、

    商品/サービスを購入した

     

    お客様へのサポート動画、

    Q&A動画、

    または、商品の使い方動画、

     

    などが挙げられます。

    はじめに述べたとおり、動画はあったらいいな。から、

    動画はあって当たり前の時代にすでに突入しています。

     

     

    だからと言って、どんなものでもいいかというとそうではありません。

     

     

    HHH戦略は、それぞれのステージで動画制作のターゲットを明確にします。


    それぞれのステージで適切なコンテンツを作るためのガイドラインです。
    さらに増え続けるであろう、動画時代を乗りこなし、

    「結果に直結するコンテンツ制作」を目指しましょう。

     

     

    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    [発行元] :〜動画で資金調達コスト下げる〜ブランド力がアップする動画制作をナビゲート!
    https://studioamu.net
    [発行者] :企業価値アップ請負人。投資家と企業のコミュニケーションを後押し。IR動画制作プロデューサーの吉田幸生

    ------------------------------------------------------------------------------------------------------------

    〒272-0023 千葉県市川市南八幡4−16−15 メゾン・ド一鶴1F-B 
    TEL:047(702)5963
    FAX:047(702)5966

    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    快挙達成!“2年連続”での受賞!!
    スタジオamu監修番組
    『輝け命〜余命1ヵ月、パリを目指す〜』が
    TXNドキュメンタリー大賞に選出されました。
    http://studioamu.jp/television-program-production/kagayakeinoti/
    ------------------------------------------------------------------------------------------------------------
    第43回日本ケーブルテレビ番組アワード
    コミュニティ部門優秀賞を受賞!
    『震災特番 あの日からの私たち 〜船橋・習志野・八千代〜』
    http://studioamu.jp/television-program-production/43-catv-award/
    ------------------------------------------------------------------------------------------------------------
    〒272-0023
    千葉県市川市南八幡4-16-15 メゾン・ド一鶴1F-B室
    株式会社スタジオamu
    代表取締役 吉田幸生
    TEL: 047-702-5963 FAX: 047-702-5966
    ------------------------------------------------------------------------------------------------------------
    https://studioamu.net

     

     

    社内に動画のプロを育成する方法 教えます!

    • 2018.06.04 Monday
    • 18:15

    こんにちは。

    千葉県本八幡の事務所より

     

    株式会社スタジオamu 吉田です。

     

     

    「映像制作・動画制作で業績を伸ばしたい」

    「映像制作・動画制作をやって、売上に結びつけたい」

     

     

    経営者はみんな、売上に敏感です。

    特にネットを使って、

    集客している会社の社長さんなら

    これからの時代、映像/動画は必須だとわかっています。

     

     

    でも

     

     

    ☑️「動画制作にはお金がかかりそう」

    ☑️「何を作っていいのか?わからない」

    ☑️「社内で作りたいけど、安っぽ〜い動画になりそう」

     

     

    そんな声もたくさん聞かれます。

     

     

    ひと昔前と比べて

    動画制作は、

    スマホでも出来るし、

    ずいぶんハードルが低くなりました。

     

    4Kとかでも撮影できるし、

    映像もキレイです。

     

     

    でも、作り方を間違うと、

    どうでしょう?

     

    アマチュアの作った動画は

    安っぽい仕上がりで

    商品サービスがイメージダウンすることが

    少なくありません。

     

    かえって逆効果になってしまいそうな

    自己流動画のなんと多いことか?

     

     

    でも、プロに頼むとお金がかかってしまうし…

    どうしよう。

     

    と悩んでいる社長さんの声に

    どうお応えしようか?

    とずっと考えていました。

     

    「本当に効果のある動画の作り方をみんなに伝えたい」

     

    そう考えていた時に、

    ちょうど助成金の話しに出会いました。

     

     

    「これは使える…」

     

     

    そんな思いから

    効果的な動画制作の方法と

    それを、助成金でまかなってしまう方法をお伝えする

    セミナーを開催することにしました。

     

     

    当日は、映像・動画制作歴20年の

    テレビディレクターが

    動画制作の7つの基本を

    わかりやすくお伝えします。

     

    そして、最終的には

    社内で動画制作ができる担当者を育成する

    セミナーになっています。

     

     

    東京の会場と千葉の会場で

    開催します。

    ご興味のある方はぜひ、いらしゃって下さい。

     

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